2024年06月13日

きれい・・・ときめく和菓子




みなさん こんにちは。
京子先生です

先日、とてもきれいな和菓子をいただきました。

鈴懸さんの六月の和菓子

「紫陽花」「鈴之水無月」です。

さすがは、鈴懸さん!というお菓子でした。


「紫陽花」

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「鈴乃水無月」

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涼しさを、目でもいただく、とは
まさにこの事ですね~

紫陽花は、真ん中に求肥、その周りを白こし餡、
そして煌めく錦玉で、美しく仕上げてあります。

タベルノ、モッタイナイ・・・

ええ、もちろん美味しかったですけど( *´艸`)


「鈴乃水無月」は、
三角形にカットする事で、氷を表しているそうで、
暑気祓いのお菓子として古くから食べられていたそうな。

もっちもちで、小豆がいい香りで、
とても美味しかったです

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季節をお菓子で感じるなんて、
風情があってステキ~

このときめく心は、いつまでも大切にしたいな、と思いました。
( ↑ ただの食いしん坊説)

新幹線で通ってくださるI.Y様
いつも本当にありがとうございます。


posted by 京子先生 at 19:55| Comment(0) | 素敵ないただきもの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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