みなさん こんにちは。
お元気にお過ごしでしょうか。
しばらく投稿してなくて ご心配をおかけしておりましたが、
しばらく投稿してなくて ご心配をおかけしておりましたが、
京子先生は、おかげさまで体調を崩すこともなく、頑張っております。
自身のネイルは どうなっているのかというと、
昨年末(クリスマス前)に付け替えた、
あのホワイトパールのジェルが、
あろうことか、2ヶ月以上も長持ちしてしまい・・・
すっかりチェンジのタイミングを逸してしまいました
すっかりチェンジのタイミングを逸してしまいました
しかしやっと、春バージョンに付け替えましたよ


福岡が、桜
の開花が日本一早いと予想されているので、
2種のピンクラメ、グラデーション仕上げにしてみました。
微粒子のピンクで、隙間なくフレンチネイルを作って、
様々な形のホログラムでやわらかくぼかしています。
ピンクは、やっぱり気分がウキウキしますね~
実は、今回のネイル、裏を見ると、
実は、今回のネイル、裏を見ると、
か~な~り~チャレンジャーなんです。
ワケあって、ハイポギリギリ(または出てる)にせざるを得ず・・・
アップにしていただくと(気持ち悪いけど)、
人差し指は、てっぺんまでハイポであることがお分かりいただけます
撮影したのは、付け替えた翌日なのですが、
中指は、一晩寝たら、0.1mm下がりました笑
ま~~、ぞわぞわして、緊張感の漂うネイルでございます
ワケ、というのは、自業自得ですが、伸ばし過ぎていたため、
あちこちのストレスポイントに亀裂が入りまくって、
何ヵ所もリペアするのが大変だったから。
それで亀裂の位置まで、短くカットしました。
それで亀裂の位置まで、短くカットしました。
お客様のリペアは、シルクをカットしたり、
お爪のキワまで貼るのがあんなに楽しいのにね~~

こんなに、伸びていたんですよってことで、
参考資料を貼っておきますね ↓
フリーエッジが長すぎて、ハイポが影になっていますが、
もっと長い人も、もちろんいらっしゃると思いますが。
大変危険なので、よい子は真似しないように。
それでは、花粉症で大変なみなさんも、
それでは、花粉症で大変なみなさんも、
しっかり対策して、春をお過ごしくださいね。


なかなか更新しないので、
お忙しいのかしら?と思っていました。
3月ネイル、まるで桜が咲いたような
華やかさで、春らしくて
とても良いですね〜!
前と比較すると、長さの違いが
一目瞭然ですね。
しかし、いつも綺麗でうらやましいわぁ。
久しぶりの更新なのに、さっそくのコメント。
うれしくて泣きそうです(T_T)
ありがとうございます!
バタバタ動いているのですが、投稿できるような
魅力的なネタではなくて・・・(笑)
3月ネイルは、心機一転 華やかにして、
自分自身を鼓舞してみました。
また頑張りますので、よろしくお願いします(*^^*)
去年は猫が半年の闘病の末に亡くなってしまって、闘病も大変でしたが亡くなったショックが大き過ぎて、悲しさで一杯です。
うちは元々保護した猫が6匹いたのですが、4年前にも1匹亡くしていて…今は残された4匹の猫達に癒されたり慰められたりで、やっとネイルもちゃんとしようと思える様になりました。
そこで、何故そうなるのかは私にはわからない問題が気になる様になりました。
私は京子先生もご存知の様に、ポリッシュしか使えません。
前から基本は、甘皮ケアをして手を洗って、爪表面とキワや甘皮周りを消毒エタノールで拭いて、ベースコート。
カラーは色によって、一度塗りや二度塗り、多くても三度塗りでトップコートです。
以前はそんな事なかったのに、何故か酷い時は塗った翌日には、右手の中指と薬指、どうかすると人差し指も、ストレスポイント辺りから爪先端に向けてや、サイドのポリッシュが浮いているんです。
勿論何か刺激があれば剥がれるのですが、まず浮いているんです。特に右手中指が酷いです。
両側のストレスポイントから先端に向かって斜めに浮いています。
ベースコートを色々違う物にしてみたり、トップコートを変えてみたりしましたが、同じ結果になってしまいます。
これは一体何が原因なのかわかりません。
こんな風になる原因って、京子先生は知っている事はありますか?物凄く困ってます💧
こんにちは。お久しぶりですね~。
ゆき様は、保護猫ちゃんと暮らしていらっしゃるんですね。
お別れは本当に悲しくて寂しいですよね。
京子先生も以前わんこと暮らしていましたし、
今は妹夫婦のわんこを甥っ子として、もうすぐ目に入れてしまう勢いで溺愛していますので、お気持ちが少しですが分かります。
でも、元気な4匹の猫ちゃんが慰めてくれるんですって???
うらやましいです。
きっと幸せホルモンが、お互いに出ていますね!
ネイルもちゃんとしようと思えるなんて、猫ちゃんの癒しって大きいですね~。
さてご質問の件ですが、現在は、ゆき様はネイルのカットスタイルはどうされてますか?
実は、京子先生もポリッシュ時代に、ストレスポイントから先端に向かって斜めに線が(数本)入って、「またV字ラインがでちゃった~」とわめいていました笑
おそらく、スクエアオフにしていたのと、入浴やいろんな作業で膨張・収縮を繰り返しながら、カドが当たって曲がっていたのだと思います。
京子先生の場合は、カドが当たってもフリーエッジがしならない(しなる部分が無い)くらいに指先の皮膚に沿って丸く短く爪を削り、その長さ、形を数ヶ月キープすると、ずいぶん改善されました。
ゆき様のお爪にもし、しなるくらいに三角部分があるのならば、カットスタイルを変えて見るのも、ひとつの手だと思います。
また、お爪には、半年~数カ月前の体調の履歴が現れますので、もしかしたら、猫ちゃんの看病や悲しいお別れで、少しお爪にもダメージが現れている事もあるかと思います。
今はもう手に入らないみたいですが、京子先生はそういう困った場面では、
よくessieの「スリーウェイグレイズ」というトップコートに助けてもらっていました。
ベース、トップ、補強剤として使えるというものでしたが、もっぱらトップコートで。
速乾性の反対、遅乾性(笑)だったのですが、
乾いた後もパリパリせずに、弾力がある・・・というか(あくまでもイメージ)。
ストーンアートもよくもって、ツヤがあって重宝していました・・・
ゆき様がいろいろ試されたベース、トップには、そういう感じのものはありませんでしたか?
少しお爪の削り方を注意されたり、
猫ちゃん達のためにも、「ゆき様が」しっかりとお肉・お魚を食べてくださいね!
少しでもご参考になったら嬉しいです。
私は猫と母と暮らしています。
猫は昨年の6月に亡くなったのに、まだ悲しくて写真を飾る気にも、お墓にも行けないです。
でも悲しさを分かち合う母がいたり、今いる猫達のお陰で泣く事が減りました。
動物って無償の愛情をくれますよね。
昔は犬もずっと飼っていましたよ。
去年亡くなった子は、寒い時期いつも私と寝てくれる子で、凄い童顔で甘えん坊さんでした。
そこで話題は爪の事ですが、なるべく伸ばさない感じでストレスポイントから丸めのオーバルみたいな感じです。
これは以前スクエアオフにしていたけど、爪の悩みがあって京子先生に相談して、丸めのオーバルを勧められて以来、そんな感じにしています。
両手の薬指と左手の小指以外は、指先よりハイポニキウムが長いので、ハイポニキウムより1〜2mm長い位です。
だけど、サイドがくっついていなくて白い部分が深いので、ギリギリにしようとすると、割と尖った感じのカットになってしまいそうです…
あと、特に右手がそうなのですが、両手人差し指の親指側がCカーブが強くて、爪も白い部分が深いんです。凄く左右非対称な感じです。
他の爪のサイドが深いのと、人差し指は変化があったからではなくて、元々前からそんな感じなのです。
特に爪が柔らかくなった感じも無いのに、何故こんなサイドから先端へ斜めに浮くのかが不思議です。
セシェ ヴィートのトップコートも使ってみましたが、ネイル自体は硬いらしく剥がれてはいないのに、やはり浮いてしまいます。
あまり尖った感じの爪は好きではないのですが、もう少しストレスポイントから削った方がいいのでしょうか?
人差し指の爪ですが、親指側がCカーブが強くて、白い部分も中指側に比べて親指側が深いというか、ストレスポイントが下の方になる感じです。
親指も中指も、サイドがくっついてなくて、ストレスポイントも下の方になるので、三角になる角を少なくすると、あまり丸くない感じになりそうです。
爪の両サイドも爪が指に付く様に(ストレスポイントがもう少し爪先の方へ)なんて可能なのでしょうか?
こんにちは。
「動物って無償の愛情をくれますよね」本当にそうですね~!
ゆき様の悲しみが早く癒えて、
そして、旅立った猫ちゃんの事を穏やかな気持ちで思い出す事ができますように。
さてお爪ですが、そうそう!以前のスクエアオフを、丸めのオーバルに変えてくださってたんですよね!
いわゆる「フリーエッジ」はほとんど無いものの、ストレスポイントが下がっているので、「みなしフリーエッジ」は有る、というような状態ですか〜。
全部が全部、そうとは限りませんが、
やはり裏にハイポニキウムがくっついている部分のほうが、ポリッシュもジェルも、もちが良いような気がします。
爪の両サイドのハイポニキウム(見方を変えるとネイルベッド)を育てるには、
皮膚がくっつくためのスペースが必要なので、尖り気味の形になるまで削ると、ネイルベッドの形は変わらないですね(-_-)
しかし総合すると、まずはポリッシュの浮きを無くす事が先決なので、
あまりお好みではないと思いますが、一定期間「みなしフリーエッジ」が少し減るように削ってみられてはいかがでしょうか?
その後、落ち着いて来たら、じわじわと皮膚がくっつくためのスペースを増やしていき、保湿と保護でネイルベッドの範囲を拡大していく!
お爪が短くなると、指先の動きがやや「お雑(笑)」になられる場合が多いのですが、ゆき様に限って、それはないものと確信しています!
もちろん普段から、お爪のエッジ(厚み)の部分もカバーしていらっしゃると思いますが、浮かないようにベース、ポリッシュ、トップを適量を塗ってカバーしてくださいね。
また経過を教えてくださいませ。