みなさん こんにちは。
京子先生です[E:happy01]
今日も福岡は酷暑。
こんなに暑かったら、
汗も噴き出して、お化粧もくずれて、
鏡を見たら「おーまいがーーっ!!( ̄▽ ̄)」
・・・ってなことに。
なってました!
京子先生もそうなってましたよ、5年前までは。
今は、朝、すごいベースを塗るだけで
通常のファンデーションもパウダーも塗りません。
そして夜までお化粧直しをしません。
崩れないし、くすまないから、
当然、メイクポーチも持ち歩きません。
自分で自分のお肌のハリと潤いを作り、
つけているあいだ、ずっと皮膚呼吸を妨げないすごい下地。
どの人の体にも流れている独自の微弱な電流と共鳴して、
通常の概念の真逆の真理で、
健康なお肌を手に入れられるすごい下地を
京子先生は、顔にお米2粒くらいを薄く伸ばしています。
塗らないより、むしろ塗っていた方が
どんどんお肌が活性化するベースです。
本当に、このベースで救われています(笑)
「肌は排泄器官だから、
上から与える美容には限界がある」という
微弱荷電技術の理にかなった考え。
事実、どんなに「お肌の奥深くまで浸透」と
高浸透を謳っている高級化粧品でも、
必ず小さく「※」がついていて、
パンフレットの端に、
(角質層まで)と注釈がついています。
CMでも必ず書いてあります。
角質層とは、なんとお肌の一番おもての層、
すぐに垢となって剥がれ落ちる層の事です。
ここは、奥深く・・・ない(;´∀`)
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コラーゲンやエラスチンを作り出すのは、線維芽細胞。
その線維芽細胞は、角質層の下にある三つの層のさらに下の
真皮層に存在するのですから、
ここに作用しなければ意味が無い、という事ですね。
微弱荷電の技術なら、らくらく真皮層まで届くのに。
京子先生は、
「天動説と地動説」くらいのインパクトで、
一般の概念が変わる日が来ると思っています。
「昔、洗顔は石鹸などをモコモコに泡立てて洗ってたんだって」
「角質層にしか浸透しない美容液を塗ってたって」
「シミを隠すためにいろいろ重ねよったげな」
という日が(笑)
その時には、「ひと足先に使ってた人」として
インタビューに答えたりして(笑)(笑)
調子にのり過ぎましたが、
実際、この下地で多くの人が、
「お肌つやつや!若いね~~!」と言われました[E:heart]と
報告して下さいます。
「ファンデーションで老けてしまっている事実」
「引き算で若返る事実」
「すごい下地は真皮層を活性化する事ができるという事実」
を体感して下さってるのですね~。
嬉しい限りです。
お試しになりたい方は、ぜひお訊ね下さいね。
微弱荷電技術によるスキンケア

