2016年07月10日

自分の肌が「老けない肌」に

みなさん こんにちは。

京子先生です[E:happy01]


今日も福岡は酷暑。

こんなに暑かったら、

汗も噴き出して、お化粧もくずれて、

鏡を見たら「おーまいがーーっ!!( ̄▽ ̄)」

・・・ってなことに。



なってました!

京子先生もそうなってましたよ、5年前までは。


今は、朝、すごいベースを塗るだけで

通常のファンデーションもパウダーも塗りません。


そして夜までお化粧直しをしません。

崩れないし、くすまないから、

当然、メイクポーチも持ち歩きません。


自分で自分のお肌のハリと潤いを作り、

つけているあいだ、ずっと皮膚呼吸を妨げないすごい下地。


どの人の体にも流れている独自の微弱な電流と共鳴して、

通常の概念の真逆の真理で、

健康なお肌を手に入れられるすごい下地を

京子先生は、顔にお米2粒くらいを薄く伸ばしています。


塗らないより、むしろ塗っていた方が

どんどんお肌が活性化するベースです。

本当に、このベースで救われています(笑)


「肌は排泄器官だから、

上から与える美容には限界がある」という

微弱荷電技術の理にかなった考え。


事実、どんなに「お肌の奥深くまで浸透」と

高浸透を謳っている高級化粧品でも、

必ず小さく「※」がついていて、

パンフレットの端に、

(角質層まで)と注釈がついています。

CMでも必ず書いてあります。

角質層とは、なんとお肌の一番おもての層、

すぐに垢となって剥がれ落ちる層の事です。

ここは、奥深く・・・ない(;´∀`)


Photo_2


 
コラーゲンやエラスチンを作り出すのは、線維芽細胞。

その線維芽細胞は、角質層の下にある三つの層のさらに下の

真皮層に存在するのですから、

ここに作用しなければ意味が無い、という事ですね。


微弱荷電の技術なら、らくらく真皮層まで届くのに。



京子先生は、

「天動説と地動説」くらいのインパクトで、

一般の概念が変わる日が来ると思っています。


「昔、洗顔は石鹸などをモコモコに泡立てて洗ってたんだって」

「角質層にしか浸透しない美容液を塗ってたって」

「シミを隠すためにいろいろ重ねよったげな」

という日が(笑)


その時には、「ひと足先に使ってた人」として

インタビューに答えたりして(笑)(笑)



調子にのり過ぎましたが、

実際、この下地で多くの人が、

「お肌つやつや!若いね~~!」と言われました[E:heart]と

報告して下さいます。


「ファンデーションで老けてしまっている事実」

「引き算で若返る事実」

「すごい下地は真皮層を活性化する事ができるという事実」

を体感して下さってるのですね~。

嬉しい限りです。


Dsc_0229 

お試しになりたい方は、ぜひお訊ね下さいね。

微弱荷電技術によるスキンケア

posted by 京子先生 at 19:07| Comment(0) | TrackBack(0) | ビューティー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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