2018年09月02日

京子先生の手袋コレクション~夏~

みなさん こんにちは。

京子先生です[E:happy01]

忘れてたでしょ?
忘れてたよね?

・・・・・

はい[E:sweat01]
忘れてました~~~[E:sweat01][E:coldsweats02]

以前、冬の手袋コレクションをご紹介した時に、
夏になったら、UVカット手袋をご紹介します、とか言ってたのに、、、

いつの間にか9月になってるじゃないか~~~[E:bearing][E:impact]

月日が経つのは、早いね~、、、っと[E:sweat02](苦笑)
すみませんでした。

さて、京子先生は、職業柄 手をケガしないように
いつも細心の注意を払っていますが、
もちろん日焼けにも、特に気を遣います。

焼けやすいんですよ、これが!
すぐに こんがりさ[E:scissors]

「手の甲は、日焼けしやすく褪めにくい」

したがって、京子先生は
「気温的に冬の手袋じゃおかしいな」と思った日から、
「もう冬の手袋じゃないとおかしいな」と思う日まで
UVカット手袋です(笑)

もう初秋だから、控えめにご紹介しますね、、(;´∀`)

モイストグローブと重ねたり、
単独で愛用している手袋たちです。

中には20年近く前のものもありますよ~(こわっ)


Dsc_3723


Dsc_3717



各指のサイドや親指さん側は、通気性がいい作りです。


Dsc_3721

↑↑
これ、流行りましたよね(笑)
お持ちの方、いらっしゃるかも!

つけてたら、保湿できる系のはしりです。


Dsc_3720

↑↑
恥ずい~~[E:sweat01]
でも、このパステルカラーこそが
クレージュの王道ですっ!

白色系で、UVカット率はあまり期待できないけど、
装いによっては、こういうのも。
(バスガイドでは ナイ)


Dsc_3719


最後に、
これこそ、どの辺が紫外線を防いでくれるのか??
っていうシロモノ。

Mani Maniっていう手袋専門ブランドの、
「紫外線カット手袋」


Dsc_3715




TPOにあわせて、、というより、
お洗濯が終わったヤツから(笑)使っています。

もっとたくさんあるんだけど、
写真に撮ろうと思ったら、ちょっと指先が薄くなってたり[E:coldsweats01]
で、遠慮しました。

習慣になると、めんどくさくない手袋。

もっとも年齢を感じさせるお手もとのケアは、
簡単な事から始めましょう!!








posted by 京子先生 at 19:08| Comment(2) | お客さまからの質問Q&A | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月08日

京子先生の手袋コレクション~冬~

みなさん こんにちは。

京子先生です[E:happy01]


ネイルセラピストとして、
毎日たくさんのお客様のお手もと、お足もとに触れる京子先生の「手」。

まあ、ざっと365日、手袋をしています。

その目的は、紫外線防止、乾燥防止、というのはもちのろんですが、
「ケガ防止」も大きな理由です(*^^*)

外を歩いている時、気をつけていてもヒヤッとする事があるんです。

人混みを猛スピードでぶつかりながら歩く人や、枝葉が道にはみ出してる生垣など、
ちょっとした事で切り傷でも作ってしまったら大変[E:sweat01]

絆創膏なんて貼ってると、
プロとして、素手で施術するお手入れに
入れなくなってしまいますからね~[E:coldsweats01]

そこで、ずっと以前から
「いつかやってみよー!」
「いや、そんなん、みなさん興味ないよね」と、
モジモジ考えていた企画!

京子先生の「[E:shine]普段使っている手袋たちコレクション[E:shine]」を、ご紹介します。

お?
グローブって言った方が、かっこいいのか?

っていうか、そもそも普段使いしててコレクションと呼んでいいのか?

ま、いいや~[E:up]

2018年はこんな感じでいってみましょう!(前向き)

まず ウール系の手袋は、
お洋服に合わせてこんな感じで。


2




あれ?めっちゃ指部分が短く見えますね(;'∀')

手の周囲のサイズで買うと、だいたい指がつっかえます[E:coldsweats01]


もう少し寒い時は、レザーの手袋。

風を通さず 内側ニットのものは暖かいですね~。

使い込んだ ヴィンテージ感満載(笑)

赤や青の手袋は、見せパンならぬ、「見せグローブ」で、
実用的ではないんですが、差し色として。


1 



次は、風も雨も通さない頼れるヤツと、
ふわふわが視覚的に暖かいヤツ(笑)

黒いのは、スタッフひかりちゃんとおソロです[E:note]


Photo 


そしてそして、

以前「グレース・ケリー展」で、(いや、何年前よ[E:sign02])
彼女のたくさんのワードローブを見た時、
とても感動して、中でも記憶に残っていたのが、
ちょー美しい純白の手袋[E:shine]

あの、手に持つだけの、あれです!

ガラスケースの中に飾られていたから、
本物にはもちろん触ってないけど、
とってもとっても軟らかそうでした[E:heart04]

その後、グレース・ケリーの、
そのクレバーで気品あふれる佇まいに憧れて、
京子先生も買ったんだ~~(´艸`*)

似た雰囲気の手袋。


Photo_2 


時どき、クローゼットから出しては しばらく眺めて、
またしまってます(笑)

まだまだ、ヘンテコなのがあるのですが、
それは、おいおい。

暖かくなったら、
これまた たっくさんある、
春夏の手袋をご紹介しますね~[E:up]






posted by 京子先生 at 20:35| Comment(2) | お客さまからの質問Q&A | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月16日

カルジェルの「傷まないリムーブ」

みなさん こんにちは。

京子先生です[E:happy01]


今日はお約束通り、

カルジェルのリムーブ、

つまり、お外しの様子をご紹介致します。


ネイルサロンでジェルを削られるときに、


〇摩擦で熱かった事がある

〇ヤスリでガシガシこすられて痛かった

〇爪周りの皮膚がヤスリで傷ついてアルコールがしみた

〇自爪の一層目・二層目まで削られてライトが熱く感じた

〇ジェルをはずした後、自爪が割れやすくなった

〇ジェルをはずした後、反り爪になってきた


などなどのご経験がある方は必見ですよ。


そもそも、自爪に負担の無いように

適切な長さで、薄く仕上げたカルジェルは、

専用の「カルリムーブ」を湿布すると

このように、ふわっと外れます。


Photo_3



SEEZ.では毎回外さず、

根もとの伸びた部分をキレイにリタッチする

「リフィル」という技術をご提供していますが、

自然な薄付きにこだわってお手入れさせて頂いてるので、

重ね塗りしてもこのように浮き上がります。

(アルミをはずしたら、自動的にこうなるんです)

「ちから」は、全く必要ありません!!


Pb090118



パラッと取れます。

注目すべきは、お爪の表面。

アセトン使用時に見られるような白い乾燥、キズは無いですね。


Pb090120



ネイルのお手入れを特別な日だけ、と思われる方は、

ジェルよりもポリッシュ(マニキュア)を、

選ばれる方が良いと思いますが、

長く継続してお爪の育成・保護などを目的に、

ジェルを利用したいとお考えの方には、

是非安全なお手入れをして頂きたいと願っています。


ご参考になったら嬉しいです。















posted by 京子先生 at 09:55| Comment(2) | お客さまからの質問Q&A | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする