2021年03月20日

花咲く季節は心も前へ



みなさん こんにちは~~!!

京子先生です



季節は移り、街の状況も変化していますね。



いつもの道に毎年咲く木蓮。



鉢に植わってるから、

今回場所が移動してあったみたいで

予期せぬとこからお花が(≧▽≦)(笑)




DSC_7438.JPG




微妙にピンぼけてる・・・


DSC_7439.JPG




木蓮の花びらは、とても傷みやすいので、

低い位置に咲いていながら、

まったく無傷って素晴らしい



綺麗なお花の姿を見て、

気持ちも新たに、

「前へ向かって進むべし!」

と思った京子先生でした。





posted by 京子先生 at 18:09| Comment(5) | 京子先生の日常 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
京子先生こんばんは
以前もコメントをさせていただいたことがあります
ゆんと申します
ハイポニキウムについてどうしても自分では解決策が見いだせないことがあり
ご意見賜りたく、コメントさせていただきます
ブログの内容のコメントではないのに、申し訳ありません
私はハイポニキウムの育成を以前からセルフでしており
気づいた時のハイポニキウムへのオイル(1日10回以上はしていると思います)
シャンプーブラシ、ゴム手袋などの使用
爪を2、3ミリ伸ばしてベースコート2、3度塗り
をしています
職業は歯科衛生士をしております

両手の薬指にはハイポニキウムがなく
その指のハイポニキウム育成をメインで行っているつもりなのですが
少し育ってきたなーと思った頃に、ぶつけたり、引っ掛けたりもしてないし、痛みがないのに気づいたら、気泡が入ったようにプツッと一部分だけハイポニキウムが白くなり、見てみるとハイポニキウムに亀裂がはいり破けている、ということが頻発しております

歯科衛生士という職業柄、ラテックスグローブを常につけており
手がふやける事も原因の一つなのかなと思ったりもしたので、グローブをつけてる時は特に注意して手を使うのですが
やはりハイポニキウムに亀裂が入ってしまいます
他の指はそういう事が起こることはほとんどなく
基本は薬指のみに起こります
指の腹を使っているつもりですが、もっと第1関節側を使うつもりでいないとダメなのでしょうか
薬指に過度な力がかかるから、ハイポニキウムが裂けてしまうのでしょうか
それとも、グローブで手がふやける以上は仕方がないことなのでしょうか…
お忙しいところ大変申し訳ないですが
先生のお知恵をお借り出来たら嬉しいです
何卒よろしくお願い致します
Posted by ゆん at 2021年03月23日 21:51
ゆん様
こんにちは。
お久しぶりですね~(*^^*)
コメントの確認が遅くなってしまい申し訳ありません。

今ちょっとバタバタしております。
お訊ねの件、きちんとお返事をさせていただきたいので、
少しお待ちくださいね。
まずは、「読んでますよ」のご連絡でした(^^)/
Posted by 京子先生 at 2021年03月25日 20:05
京子先生こんばんは
わざわざ、ありがとうございます
お待ちしております☺️☺️
Posted by ゆん at 2021年03月25日 21:03
ゆん様

ハイポニキュウム育成、頑張っていらっしゃるんですね!
そんな中で、悩ましいのが「薬指」、ですよね。

このブログの中でも、「ハイポニキュウムが最も育ちにくく、また、最も剥がれやすいのが薬指」と何度かお伝えしています。
その理由としては、他の指に比べて様子が違う事が多い、という事があげられます。
爪自体が反り気味だったり、カーブが強かったり、薄かったり、厚かったり・・・
また、指の腹も他に比べて丸かったり。

「心臓とつながっているから結婚指輪をする大切な指」とか、
交感神経・副交感神経の関係で、マッサージでも、薬指だけ弱め、と習うなど、他の指との違いが確実にあるんです。

実際にサロンで施術していると、薬指だけ縦スジが目立つ、引っ張ると痛い小爪(ささくれ)が薬指にできる事が多い・・・
等々、その特別性を痛感します。

お読みになったかも知れませんが、京子先生もまさに「薬指」からハイポが剥がれました。
http://blogseez.seesaa.net/article/468259904.html

例に挙げる、「指の腹が丸い薬指」の場合も、(経験上)体質的にハイポは育ちにくいです。
http://blogseez.seesaa.net/article/468259451.html

また、ゆん様が思っていらっしゃる通り、ラテックスグローブをお使いになっている事も一因だと思います。
以前、矯正歯科の女医さんに、補強目的でカルジェルを施術したところ、嬉しい誤算でハイポニキュウムが育って、とても縦長な(もともと縦長なんですが)強度を増したお爪になられました。
http://blogseez.seesaa.net/article/468259795.html

とても喜んでいただいたのですが、しばらくすると、やはり、お爪を深爪ぎみにしていた時には感じなかった「むれ」で、ハイポがふやけ、はがれてしまう、とおっしゃいました。
そして、「歯科にはハイポニキュウムは要らないね!」と。泣(T_T)
さばさばしたお人柄で家事育児もお忙しかったので、指先にまで気を使えない、という事だったと思いますが、
出来立てのハイポは、本当に、はかなくて剝がれやすいものです。
爪先がほんの少し「グネ」っと曲がっただけでも、翌日頃剝がれようとします。

ゆん様のコメントを拝見して、すぐにこの女医さんの事例を思い出したので、
記事探しに少々お時間を頂戴しました(笑)

ご職業柄、ある程度は致し方ない、という事をご理解いただいて、
ゆん様が保持していらっしゃる、その他のお指の素晴らしいハイポニキュウムを、
さらに強靭なものに育てていただけると、本当に嬉しいです。

そして、どうしても薬指のハイポを育てたい、ということでしたら、
京子先生からのご提案(*^^*)
薬指だけ、ジェルを付けてみられませんか?
ネイルベッドに重みがかかる、という事は、ハイポが育つスイッチになります。
硬く補強して、ハイポが育つようなら、今までは気をつけていたつもりでも、
作業中などに、若干爪先が当たって動いてしまっていた、という事かもしれません。

トップコートを重ね塗りしていらっしゃるので、職場的にはジェルはOKでしょうか?
でも、くれぐれも伸ばし過ぎ注意です。

ゆん様のご質問に、誠心誠意お応えしたい、と、たくさん書きましたが、
どれか一つだけでもお役に立ったら嬉しいです。
これからも、このブログをどうぞよろしくお願い致します。


Posted by 京子先生 at 2021年03月26日 20:20
お忙しいのにたくさんの情報を提供して下さりありがとうございます(。_。*)💦

やはり、グローブでの蒸れは大敵なのですね…

載せてくださった記事も見返して読み込み、薬指だけのジェル、試してみます!!

本当に本当に、ありがとうございました!!
Posted by ゆん at 2021年03月26日 21:19
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